2017年12月17日
eBody Classic用の服づくり

少し前に拝見したYuka's Second Lifeさんの記事でeBodyを知りました。
お店に行ってさっそく入手しました。
調べてみたら、ネットで服作り用のキットを配布されていました。
ブログに紹介されているように、1Lのメッシュボディですが、アルファまで使用できるのが、うれしいです。
そこで、eBody用に服を調整してみました。
ちなみに、eBodyには、Classicと、Curvyの2種類があります。
Curvyは、少し特殊な体系なので、Classicが使いやすいです。

こちらが、eBodyさんのメッシュボディキットです。
今表示されているのは、Curvyです。
実は、つい先日、eBodyさんは、バージョンが8.4から8.5に上がりました。
Curvyの方は、ボディラインが変わったそうです。

右上のスペースをアウトライナーにして、Classicを表示させました。
スリムな体形で、服を合わせやすそうです。

古いバージョンの方で服を調整していたので、新バージョンのキットに移動しました。
やり方としては、Blenderのアペンドを使います。
出し側では、アーマチュアから服をunbindして保存しておきます。
そのままアペンドすると、オブジェクトのほかにたくさんいらないデータが付いてきます。www

調整して着てみたところです。
左側のHUDがフリー版のアルファです。
スキン作成用のキットも1Lで配布されてるのもうれしいです。
昨日はじまったKIYOMIZUハントに、このロング・スリーブ・ドレスを景品にしました。
TMP用とeBody Classic 用の2種類です。
TMPもフリー版がありますが、アルファが使えないのと、個人用スキンアプライヤーがないのが残念・・・。
SLINK用の服づくり 4
COLLADAをAVASTARに変換する
Marvelous Designer とZbrushで服作りの続き
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着物ドレスのつづき
着物ドレスを作りました
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Posted by komaxi at 19:58
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